+第8話:故郷へ+

 

 

登場人物…ミア=ブラーノ:本編の主人公、フェイスタイプF-7a、槍斧使いのミスラ。

 

縛りプレイの 内容は”自キャラ紹介”最下部、17thMiiahのリンク先に記述してあり升。

 

前回のあらすじ…

前回Lv31にしてようやくチョコボ免許を取得したミアちゃん。

その足でサンドリアへ戻り、防具を新調するために素材を集めるミアだったが…

 

 

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はい、そんなわけでなんだかんだで第8回です。

 

繋ぎ的な話になっちゃったので茶番無しで行くでござる。

今回でウィンダスイケルカナーと思ったけど思ったよりSSが貯まってたのでそれまでの話で!

 

さて、そんなワケでゲルスバから帰ってきて少々オサイフに余裕があるので、前回チラっと話に出た

レイの防具に必要な素材を買っておきます。

 

 

凄い、4桁もするブツを5個とかそんな単位で買うとか最早カタルシスを感じる…! 

 

初回からするとホント裕福にナッタナァ…

 

このインゴットが何に化けるかは…どうやら次回に発表できそうです、オタノシミニ。

ついでに革ギルドにも寄って取ってきた羊の皮もウィロー原木でなめし革にしちゃいます。

 

うむ、これで取り敢えずサンドリア方面でおさえられる素材は全部おさえた…と、言う事で。

 

装備品を完成させるためにも、そして3国ミッションを進めるためにも、いよいよ故郷ウィンダスへと

向かいたいと思います。

 

ナガカッタ…3国ミッションの話したの4話前ですもんn

まぁでも、4話の気合い入れた茶番は3~4話先の伏線って5話で行ってた通りニナッタトイウカ。

 

ぐだぐだながらに進み具合は良好と言うことでひとつ。

 

 

そんなこんなでれっつごーせるびーな!

 

実は向かう途中でチョコボ育成クエの“逃げ出したチョコボ”を進めたので大半は降りて歩いたっていう。

 

へげっ。

 

そんなワケでセルビナに到着。

そのまま初汽船でいざマウラへ…

 

 

ドルルルるってものっそい勢いで回転して居ります、うむ…内燃機関による蒸気駆動っぽいけど…

 

幾ら貨物船に冒険者乗っけてるだけだからって機関部丸出しは危なくないですか先生。

 

このシャフトの直ぐ外がタブンスクリュー。 キノセイじゃ無ければシャフトを伝って若干量の海水

が滴ってる気がするんですががが。 蒸気か!蒸気なんか!

 

 

船倉に篭もってても仕方がないので潮風に吹かれてみる。

 

そういやセルビナ←→マウラの交易船って事だけど何を輸送してるんでしょうねこの船。

ぱっと思いつくのが…小麦粉、米、茶葉、コーン等の穀類…とか。

 

見た感じ結構積荷スカスカだし案外そのくらいなんだろうか。

 

そうそう、戯れに釣り竿垂らしてみたんですが先日の疲れが溜まってた所為か1匹もかかりませんでしt。

なんだかなぁ…業者対策が初心者(?)しめつけてる現状はどげんかせんといかんよ。

 

 

水平線に朝日を拝んだところで入港。

 

うむ…新しい太陽を眺めながら新しい街へ踏み入れる、いいじゃない。

 

 

そんなワケでウィンダス連邦マウラ自治区へ。

 

なんかていちょうにおことわるされました。

 

セルビナは独立した街だけどマウラは厳密にはウィンダス連邦国の一部なんですよね、

といってもかなり自由な自治権を認められているのでほぼ独立した街みたいなものらしいですが。

 

 

セルビナもマウラも町長宅or総督府に詳細な街の説明をしてくれるNPCが居るので気になった方は

ここでおさらいするとイイカモ。

 

でもなんか、セルビナの町長はちゃんと個室もってたのにマウラの総督はこの部屋の端っこにある

ステップスツールの上にちょこんって立ってるんですよね。 クピピさんとほぼ同じ見た目なんですがが。

 

何なんだろうこの差、あと…

 

 

なんなんだろうコレ。

いや…煙突なのは解るんですけどね、こんなブワーって出る…?

 

下の民家は一体ナニ作ってるんでしょう。

 

 

何となく覗いてみた鍛冶ギルドになんと希少なスチールインゴットが店売りしていたので、

防具とはまた別にとある武器のために1個おさえておきます。

 

いや…長年鍛冶やってるけど恥ずかしながらここでスチール売ってるのしらなんd

 

大量に使う時はツェールン篭もってアイアンインゴ作りつつHQ狙うかノーグに出向いて砂鉄買いつつ

やってたなあ… 後者は出費が馬鹿にナランので結局殆ど前者だったナ。

 

 

なんか200ギルで占ってくれるトカ言うので折角なので占って貰いました。

ふむ….黄色か、決めてなかったけどタシカにそれっぽい。

 

因みに色彩心理学で黄色の与えるイメージは…

 

□ポジティブ…希望、明るい、未来、賑やか、知恵、幸福、かわいい等。

 

■ネガティブ…うるさい、目立つ、幼稚、警戒、未熟、軽はずみ等。

 

という感じらしいデス。 …んー、カナシイかな、だいたい合ってる…w 

 

後々とある理由でイメージ宝石がダイヤモンドになるんですが、

つまりイエローダイヤにしろってことなのk

 

後、ついでに称号を適当に変えてもらったんですが…

 

 

適当言われました。

 

おお、適当な冒険者! って言い方はなんかシュール。

ポジティブな意味の適当って事でひとつヨロシクオネガイシマス。

 

さて、そんなこんなでウィンダスへ向かいたい所なんですが、ちょいと素材を仕入れにビビキーに寄り道。

ついでに料理人さんからダルメル肉集めてきてくれーって言われたのでそっちもやっちゃいます。

 

 

マウラ入り口にて。

 

うーむ、なんかグロー効果とポートレート効果入れるだけでなんか雰囲気出ますネ。

タイトル画像にもこういう効果入れればもっとこうお洒落なのが出来るかもしれン、今度試そう。

 

そんなワケでダルメルの肉を確保しつつビビキーへ…

 

“漁師ギルドに防具の素材を買いに行く”と言うなんとも謎な光景ですが、あんまり買う人が居ないのか、

余所で買うよりココで買った方が安上がりな場合が多々あるんですよね、”コレ”。

 

完成品を取るのは少々厳しいのでコレから精製して貰います。

 

何かはまぁ…アレですよ、アレ。 Hgです。 もしくはMercuryです。

 

そんなワケでダルメル肉を納めに一度マウラへ出戻り。

 

 

うおっ….このクエ1500も貰えたんか!

すごい、せいぜい2桁で店売りコースなダルメル肉が2個1500…

 

繰り返しじゃないのがオシイ…いや繰り返しだったらトラ牙に勝る人気金策クエになりそうな。

そうね…あっちは牙で称号がファング“だからこっちはだから… いや、やめておこう。

 

そんなわけで日も暮れてきたのでいい加減ウィンダスへ向かうことにします。

 

 

メア石を頂きつつチョコボに乗り、いざウィンダスへ。 

 

実に十数年ぶり、ブラーノ家に引き取られてから初めての故郷への凱旋なワケですが…

ううむ、なんだろうこの天気の悪さ。 

 

複雑な心境が映し出されてるかのような…

 

そうこうしている内に見えてきました、ウィンダス。

 

 

うむ…すっかり夜になってしまった。

 

早いところレンタルハウスをかりて休みたい所だけど、取り敢えず領事館に行かねば。 

 

 

ナンダロウ、タルタルばっかりだからか、ジュノに行った時より外国に来たんだなー感

いや一応故郷なんですけど如何せん物心ついた頃に離れたので記憶が曖昧という。(設定でひとつ。)

 

ふむ、取り敢えず領事館は森の区か、そっちに向かってみよう…有り難うガードさん。

 

そう思った矢先、橋を渡ったアタリにここでは珍しくヒュームのヒトが。

身なりを見るにご同業だろうか。

 

 

ふむ、それはまた大変でしたね…って

 

…え?

 

+++ To be Continued… +++

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はい、そんなわけでビミョーな所で切りますが御容赦を。

何時にもましてぐだぐだな文章ですみませn

 

取り敢えず複雑な感情入り交じる故郷ーって感じなので出来たら丸々1話使って濃いの書きたい、

って事でそれまでの内容でなんとか一話つなごうとしたらご覧の有様だよ!

 

まあ、次回こうご期待って事でひとつ!

 

あ、あと更新期間なんですが、週1と言っといて毎週遅れに遅れてる感じでアレなので大体1週間~

隔週で更新するけど基本不定期という認識で気長に待って頂けるとコレ幸いデス。

 

なんかね、特にロールプレイをしてる訳では無いんだけど、設定のせいかミアちゃんでウィンダスに居ると

なんか、凄くもやもやした気分になるのn

 

今は兎も角この記事付近のSSを撮ったアタリの期間はなんか色々凄かった。

結構影響スルモンナンダナァ。

 

+++ オマケ +++

 

途中、SSにグロー効果とポートレート効果入れるとなんか味が出る的なことを書いたんですが、

人物画というかキャラクターの切り抜きSSに写真効果入れるとそれっぽくなるんじゃ?

 

と思って自キャラ内では一番エレガントな変態という名の淑女ラニつぁんで試してみた所…

 

こんな感じに。

 

 

お…結構良くない?

 

なんか、装飾の部分が強調されて色合いが全体的にシックになった感じで。

あとぼかし効果のお陰でテクスチャっぽさが薄れるというかなんというか。 

 

 

もう1枚。

 

ふむ…何というか、こう言う装飾が多い類の装備は良い感じになるのかも?

キリジといいホマムといいなんか良い感じネ。

 

こう言う効果付けようと思ったらやっぱフォトショップに勝るモノは無いんだろうか、恥ずかしながら

昔から値段がアホみたいに高いイメージが強くて使ったことがないという…

(実際Elementsの奴は言うほど高くないことを最近知った。)

 

とか、思ってたんですが。

 

フォトショップのプリインストール版(30日間試用可能)がなんと入ってたのに昨日気付いた!

…うん、まぁ、折角昔イミフで投げたGIMPとかも再ダウンロードしたし、色々使い比べてみよう。

 

出来たらフリーで使い勝手良いのがあるとイイナァ…(金銭的な意味で。)

 

あ、あと、自分へのご褒美(笑)で先日ソニーストアで注文したウォークマンが届きました。

 

唯で刻印サービスやってくれるラシイのでこれは入れて貰うデショーって事で…

 

 

ヴァヴァーン!!

 

と、なんかオサレな刻印+ブログ名を入れて貰いました。

 

いいなぁ….いいけど… ケース付けちゃうから余り拝めないのよネ…w

 

まぁ、たまに眺めてニヤニヤする事にします、ハイ。

 

そんなところです。 

 

ではでは。 

 


5月 15th, 2012 by 黒猫28号 | No Comments »

+第7話:その名はリサ=ノート+

 

 

登場人物…ミア=ブラーノ…本編の主人公、フェイスタイプF-7a、槍斧使いのミスラ。

 リサ=ノート…ジュノ下層の目立たない路地裏に店舗を構える喫茶店、”+Cafe Noir+”の

         店主を務めるミスラ。フェイスF-6a、 相当な実力者のようだが元冒険者と言う

         事を除き、その素性は一切不明。

 

縛りプレイの内容は”自キャラ紹介”最下部、17thMiiahのリンク先に詳細を記述してあり升。

 

前回のあらすじ… Lv31になり、とうとう大都市ジュノに足を踏み入れたミア。

しかし喜びも束の間、レンタルハウスの借用手続きを忘れ2~3時間も時間を潰す羽目に。

途方に暮れていたミアの眼に止まったのは”+Cafe Noir+”と記された看板だった。

まじまじと看板を見つめていると、店主らしき人物に声を掛けられてしまう。

事情を話すと、どうやら歓迎してくれるらしいので、暫くお世話になる事にしたミアだったが…

 

 

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人通りと喧噪の耐えない、ジュノ下層の大通り。

そこに面した目立たない、細い路地。

 

一歩踏み入れれば、表の喧噪が異世界の様に感じられる程に人気のない、

その細い通路の奥、向かって左手に“+Cafe Noir+”のドアがあった。

 

—カランカラン、と小気味の良い音を立ててドアが開かれ、

“どうぞ。”と。 開いた引き戸を背に、店主が手で仕草をする。

 

足を踏み入れてみると、そこには—

 

海が、広がっていた。

 

ミア:すごい…!海が…

 

入り口の狭い路地から誰が想像出来ようか、店内は意外にも広々としており、入って直ぐに

L字型のカウンター席、向かって路地の奥側には数人掛けのラウンドテーブルが幾つか。

そしてその先、路地奥側の壁一面がくり貫かれ、そこに面した海が一望できるテラスになっているのだ。

 

???:ふふ…外はアレだけど、中はなかなかのモンでしょ?

    まぁ、掛けてよ。 ええと…

 

ミア:あ、私、ミアです。 ミア=ブラーノっていいます。

 

???:ああ…キミがそうだったのね。

   私はリサ、リサ=ノート。 宜敷ね、ミアちゃん。

 

ミア:え?…あ、よ、宜しくお願いします。 あの、私の事知ってたんですか?

 

リサ:ん…、この間サンドリアの宰相殿から手紙を頂いてね、あの人とは個人的に仲良くさせて

    貰ってるんだけど…“ミア=ブラーノと言う冒険者にもし会うことがあれば良くしてやって

    くれ。ただし、くれぐれも内密にな。” って…おっと、ハルヴァーさんには内緒だよ。

 

—わざとらしく、人差し指を口元に立てて微笑むリサ。

 

リサ:まぁ、心の中で感謝しておくといいよ。

 

ミア:はあ…あのハルヴァーさんが… そう、ですね、そうしておきます。

 

リサ:うん。 それじゃ、取り敢えずこれをどうぞ。

 

—リサ、ミアの座った席の前へコースターを敷き、そこへグラスを置く。

   グラスの中では、ミルクらしき白い液体の中を焦げ茶色の小さなキューブが 無数に

   漂っており、その上にはミントの小さな葉が飾られている。

 

ミア:あ、ありがとうございます。  …あの、これは…?

 

リサ:当店特製アイスカフェオレ、砂糖多め。 ミルクにコーヒーの氷を入れてるから、

    時間の経過で味の変化を愉しめる新感覚のカフェオレ…ってところだね。

 

ミア:…カフェ…オレ…?

 

リサ:…あー、ミルクとコーヒーを混ぜた飲み物をカフェオレって言うんだよ。 紅茶で

   言うとロイヤルミルクティーに似てるね。 ミルクと砂糖が入ってるから、珈琲がダメでも

   カフェオレなら大丈夫…って人も結構居るんだよ。 まぁ、騙されたと思って飲んでみて。

 

ミア:なるほど…。 …美味しい! 甘いけど、しつこくなくて…

 

リサ:ふふ…イケるでしょ? まぁ、氷が溶けるにつれて味も変わる物だから、ゆっくりどうぞ。

 

—グラスに口を付けつつコクコクとうなずくミア。

 

ミア:…あ、そうだ。 チョコボ乗り免許が欲しくてさっき上層の厩舎に行ってきたんですけど、

   なんだか、“ゴゼビの野草”っていう野菜が要るって言われちゃって…

 

リサ:あぁ、あれはね…ゴゼビ山脈…ジュノ港からソロムグ原野に出て、道なりにずーっと進ん

   でるとメリファト山地に辿り着くんだけど、丁度その当たりで採れる野菜だね。

   …ふむ、見た感じメリファトの敵さんには遅れはとらなさそうだけど、ソロムグの敵はまだまだ

   危険だと思うから… そうね、ジュノ周辺の地図はある?

 

ミア:あ、はい。 さっき上層で買ってきたのが…

 

—ミア、鞄から地図を取り出す。  リサ、それをテーブルへ広げ、ソロムグエリアの

   描かれた所へと指を這わせる。

 

リサ:いい?ソロムグの街道がこう、通ってる訳だけど、この周りにはコカトリスとか、ラプトルとか。

    …まぁ、気性の荒い動物がうろうろしてるから、避けた方が良いね。 代わりに…こう、真ん中の

    山を迂回するルートは比較的安全だから、行くならこっちがオススメかな。

 

ミア:なるほど…  よしっ、まだお昼だし、これ頂いたら早速行ってきます!

 

リサ:そう。 くれぐれも気をつけてね…っと、そうだ。

    そろそろ装備の工面に困ってるんじゃない?

 

ミア:うっ… 図星でゴザイマス…  上層のお店を見てきたんですけど、高すぎてデスネ。

 

リサ:まぁ、タダでさえジュノは物価が高いからね、あそこは仕方ないさ。

    話を戻すけど、うちの店では素材持ち込みも歓迎しててね、私か、ツテのある

    人の技術で作れる範囲で、っていう制約は付くけど、必要な素材を集めて

    来れば、色々作ってあげるよ。

 

“ただし、失敗する事もあるから、そこら辺は了承の上で頼むよ。”、と言いつつ。

   何やら雑誌のような物を取り出すリサ。

 

リサ:はい、これあげる。  最新のクリスタル合成カタログ。

    それに載ってる物なら、大抵作れるから、まぁ参考にして頂戴。

    それと…はい、これも。 当店特製ランチボックス。  お昼食べて無いんでしょう?

 

ミア:う… すみません、何から何までお世話になって…

 

リサ:いや、良いんだよ、好きでやってる事だから。

    それより、気をつけて行ってくるんだよ。

 

ミア:はい。 それじゃ、御馳走様でした。 行ってきますね!

 

リサ:はいよ、行ってらっしゃい。

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はい、そんな訳で第7回です。

 

リサさんの設定をそれなりにデフォルメして載せようと思ったけど納得いく仕上がりに

なってないので後日Catloockのキャラ紹介の所に載せておきまs

 

元々メインキャラをモデルに設定付けたキャラなんだけど如何せん、本当に中学生か

高校生の時に設定作ったキャラで、清々しいほど厨二設定だったのでそのまま載せるのは

イカン!ということで現在デフォルメ作業中でs いや、それでもまだ厨二な事にはかわらん

のですががが。

 

それにしても文章力無いクセにムリして茶番書くもんだから無駄に時間がかかr

 

本文の最後に手動CAD(つまりタダのペイント)でこういう感じよーという店内の間取り図を

置いておくのでお暇な方はミテミテクダサイ。ついでにかふぇのあーるの設定的な物を。

 

さて、そんなわけで折角情報を頂いたので早速ゴゼビの野草を取りに行ってみようと思います。

 

 

ジュノ港出口になんか同じサイズの猫NPC(VW関連)が居たのでついつい。

 

なんかミスラ同士が並ぶと稀に良くしっぽの振れ方がシンクロしてるんだけどなんなんだろう。

 

振り子の共振現象なん?

 

まぁそれは置いといて…

 

茶番の中のやり取りでもあったように今のレベルでソロムグ原野の街道沿いを行くのは何かと

危険が伴うので、迂回ルートでメリファトを目指します。

 

聴覚感知で俊足持ちのラプ(おなつよ~つよ)トカ、単純にレベル高いコカとか、あとクァールとか

ヤグとかもうなんかもりだくさんです、街道ルートは。

 

対して迂回ルートのアクティブと言えばゴブとウェポン(感知狭し)くらい。 楽なモンダ。

どのみち街道ルートと合流するのはご愛敬と言う事で一つ。

 

さて、そんなこんなでメリファトイン、ゴゼビ落とすトンボを狩ります。

 

 

ありがたい事にまだギリギリ楽なんですよね、経験値もうまいしなにより突弱点でかりやすくてよい。

 

それは兎も角、ゴゼビの野草を落とすのはメリファトのトンボと、あと何故かダングルフの涸れ谷の

ウサギも落とすんですが…  仮に推論の通り原産地がソロムグのゴゼビ山脈なんだとしたら、ダン

グルフの個体が落とすのは何故なんだろう。

 

と、言うわけで真面目に考えて見た。 いや、初期の開発の気合いの入りようならきっとここらへんの

理由もちゃんと考えてる筈…

 

仮説1:かつてウィンダス連邦がクォン大陸を植民地として支配していた時代に、タルタルが持ち込み

栽培した名残。 なぜダングルフかは比較的メリファト周辺と気孔の似た山岳地帯だったから?

 

仮説2:タルタルがクォン大陸に進出してくる前に、既にダングルフで自生しており、タルタルが入植して

来た際に発見。 あ、こんなところにゴゼビの野草がはえてるじゃないか! 説。

 

仮説3:遙か昔、ソレこそジラートやらクリューの時代にクォン大陸とミンダルシア大陸は1つの大陸であり、

実はアラゴーニュの山脈とグスタベルグの山脈は繋がってて…いや今リージョンマップ見たけどちょっと

地形的にムリがあるな、うん、これから1つにナルならまだしも。

 

どうでもいいor大人の都合だろって思った奴ッ!!怒らないから腹筋10回なッ!!

 

まぁそんなこと考えてるウチに4つ集まりましたとさ。

 

なんと、4匹狩って4個出るっていう驚異の運。 …まさかヘヴィハル出ないのはこのせい

 

 

ゴチャっております。 ジャグナーの戦利品ほぼそのまま。

 

この鞄の氾濫はサンドリアへ戻るまで解消されぬだろう….(クエ的な意味で。)

 

国に帰るためにもチョコボ免許を取らねば…!!

 

 

そんなこんなでジュノに戻ってはチョコボと会い…

 

 

ハチを狩っては…

 

 

チョコボに会い。。。

 

このネタ誰かアンソロでやってたよね。

ナガクライルヤさんのやつだったか…オイラちょっと/sitしちゃうなみたいなのがあったよーな。

 

 

カメェエエを狩っては….

 

 

チョコボに会いーってしてたらなんか認められた!

 

そんなわけで…

 

 

LV31にしてチョコボ免許ゲットだぜ!

 

なんだろう、やっぱチョコボ乗れると一人前って気がスル。

よーし試乗かねてこのままサンドへ帰ってみようか。

 

…本心はギルがもったいn ゲフンゲフン。

 

 

そんな訳でサンドリアです。

 

ファング纏めて換金…う、うますぎるッ!!!

 

虎はホント根気さえあれば億万長者になれるよ、ウン。

 

100万…? なぁに、ホンの120Dだ… それがどうした!早く虎を狩ってこい!!

ハリー、ハリー、ハリィイイイイ!!

 

ソンナカンジ(何)

 

うん、それはさておき、流石にソロソロ防具を新調したい。

 

胴…スタデッドベスト(Lv30,防22)だと思ったか!残念、王国式革鎧(Lv10,防10)だよ!!

 

うむ…スタデッドベスト買っても良いんだけど、折角合成依頼っていう切り札がデキタ訳だし…

アレの一式(頭以外)を素材集めて作って貰おうかなっ!(何かは敢えて後々のオタノシミ。)

 

うむ、取り敢えずシルバーインゴットを何個か使うから、どっかに銀貨盗みつつレベル上げに…

 

…やはり、ゲルスバか。

 

 

なんか集中線入れれるペイントソフト見つけちゃったのでつい。

 

ゲルスバでオークを狩ることを…強いられているんだ!!

 

もうそろそろ王者名乗ってもいいんじゃないかってくらいゲルスバのお世話になっておりマス。

 

ターちゃんみたいって思った人、当たりです。 丁度昨日名シーン集みてたの(何

 

まぁそんなわけでー

 

 

サージェントクラスをばんばん狩りつつ銀貨を頂いていきます。 目標、1Dっ。

 

流石に回復手段が無いので無茶は禁物ですが、3リンクくらいまでならなんとかなるカンジで美味。

 

とか思ってたら…

 

 

で、でたー!!なんかのカギ!!

 

ちょっとまて…直ぐ側に箱ワイテタの見たぞ…!

 

うーん、カザムパスの為に置いておくのが賢いのかも知れないが…

生憎箱を目の前にじっとしていられるタイプではないのでな!!

 

 

空けちゃいました、ミアちゃん初箱。

 

クーガーバグナウ[格闘]D+6 隔+51 耐氷+4 追加効果:氷ダメージ Lv20~ 戦モ赤シ暗獣忍か踊

 

ほう、これか… なかなか優秀やない。

モとか上げるときのためにおいとこう。

 

まぁ…カギは銀貨盗んでる間にもう一本でるデッショー

 

そんな訳で山頂の方のユグホトへ。 ついでといっちゃあれですが、クリルラさんから

頼まれてた温泉水を汲んでいきます。

 

 

まぁ…汲みに来たら浸かるよな!

 

ヴァナ広しといえど実際浸かれる温泉って、ここと、コロロカと、後ダングルフくらい…?

 

イフ釜とかにもあるのかしら。

 

ゲルスバは泉質どんな感じなんでしょうな、クリルラさんが目の保養に使うくらいだから、多分

中性泉だとは思うんだけど。 ユグホトで鉄鉱掘れるし鉱泉系…?

 

ダングルフのは思いっきり硫黄泉っぽいですよね、

アルカリ性であることを臭わせるミッション(クエ?)ありますし。

 

コロロカのはしらぁん!

 

 

温泉で暖まったし後はひたすらオークを狩るべし!狩るべし!狩るべし!!

 

本当にオークはなんか狩りやすいなあ、なんでなんだろう、慣れやはり。

 

そんなこんな時折リンクさせすぎて死にかけたりもしつつ、銀貨が1D集まった頃には…

 

 

Lv33にナリマシタ。 無事にカギも確保出来たし、めでたしめでたし。

 

そんな訳で今回はココまで。

 

次回は…いよいよウィンダスへ向か手前までいける…かな?

 

+++ To be Continued… +++

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そんなところでした。

 

タブン勘のいい人ならレベル帯とジョブ、集めてる素材で何作ろうとしてるかピンとクルと思います。

次の次の回くらいにはきっとその雄志を見せることが出来るかと思うのでこうご期待。

 

そういえばいつもSSの加工、Paint.netってふりーそふとが使い勝手良いのでそれを使ってたん

ですが、結構長い間使ってて、昨日初めてプラグインを追加して自由に昨日拡張出来るタイプだと

気付きましタ…ハハッ!!

 

SS加工とか楽しすぎて時間使いすぎt 毎度更新遅れて申し訳ないデス。

 

-番外編-

 

 

前回使おうと思ったけど話の流れ的にボツになったSS。

 

レンタルハウスにて待望のベッドとご対面し感極まるミア=ブラーノ(16)の図。

 

まぁ自国に無いと手に入れたとは… とか思ってたけど最近ついに買いましたよベッド(?)

最近の話だから…何話先になるんだろうk

 

 

そして今回入れるつもりだったSS。

 

 

そしてもう一枚。

 

ヤナギの釣り竿でトリカラードカープが釣れるのに正直吃驚したのでつい切り抜いたはいいものの、

なんかノリで後書きに回す事にしt

 

因みにこの時まだ作成から2週間経過してなかったので見事に例の制限に引っ掛かってます。

まだ“あーれ、なんでLv20↑なのに釣れなくなるんだ…”って思ってた頃、もはや懐かしい。

 

そしてこのやる気のない間取り図である…

 

まぁ、こんな感じの配置なんだなーって事で一つ、あまり席数とかは気に留めぬように!

 

メインキッチンってでかでかと書いちゃったけど食料保存庫とかも兼ねてます、

 

設定上はリースが専属シェフで非常勤な感じ。 如何せん個人経営なので開業時間とか

ほんと気紛れって感じ。 大体AM10:00~PM23:00とかそんなん。

 

常連のルックさんの熱烈な要望により夜間はお酒も扱ってマスヨ。

 

詩人の酒場がわいわい呑む感じならこっちは静かにお酒を楽しむ感じでイキタイ。

 

後の詳しい設定は後々はっつける予定のリサさんの設定に組み込みます。

まぁ…そのうち…

 

後、タイトル画像を少々整理して何枚か削除して新しいのを2まいほど追加しました。

一枚はなぁにこれぇってデキだけどもう1マイは結構お気に入り、綺麗な感じで(ほぼフォントの力。)

 

ランダム表示なので見た事無いなーってのあったらタブンソレ。

 

そんなところです。

 

ではでは。

 


5月 8th, 2012 by 黒猫28号 | No Comments »

+第6話:ジュノへ+

 

 

登場人物:ミア=ブラーノ…本編の主人公、フェイスタイプF-7a、槍斧使いのミスラ。

縛りプレイの内容については”自キャラ紹介”の最下部、

17th:Miiahのリンク先に詳細書いてありマス。

 

前回のあらすじ…Lv28にしてサポートジョブを取得したミア。

悩んだ末金策能力に長けたシーフをサポートジョブにチョイスするが...

 

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

 

さて、そんな訳で前回Lv18までシーフを上げた訳ですが…

 

うむ、取り敢えず、まだメインが28だし、切りの良いLv20を目標にしようかな。

 

そんなこんなでそろそろ背中装備が何か欲しいなって事で….

 

 

ウサギとゴブ(草糸)しばいてラビットマントを自作してみた。

 

まぁ….適正スキル7のモノなので実はロンフォに滞在している間に3度ほど失敗してるんですg

意外とマントの店売りって無いんですね、ホント。

 

誰かが売却してるのが大前提だけど、革ギルドの売店くらいでしか買えないかも…

後は、バストゥークのタミさんから受けられるクエストを”完全にこなした”場合にラビットマントが

貰えるくらい、 意外と競売バザー縛りのマント事情は厳しいのだ…

 

ホントはバットケープを取りに行きたいんだけど、困ったことにメイジャン対象なんです。

 

ううむ…一緒にやらせて貰って戦利品貰うのでもいいかもしれないんだけど、この縛りで

果たしてやってイイモノカどうか判断が付かず終い。

 

まぁ、人居ないとき狙ってやればいいかな、ウン。

 

そんなこんなで楽を片っ端からしばいて無事LV20に…こんなトコまできました。

 

格闘メイジャンNMルートをやったヒトは見覚えがあるでしょうか、あそこの奥にある石碑です。

 

恐らくグィンハム・アイアンハートが生涯最後に遺したであろう石碑。

 

向かった先のバルドニアでオークの襲撃に遭い“消息不明”に。

ううむ…なんか引っ掛かる言い方、もしかしたらそれから暫く生き延びたりしそうではあるんだけど…

 

いつかエラゾア大陸が実装されたらそこにグィンハムの遺した石碑とかあったらいいなぁ。

 

そんな偉人に想いを馳せつつ、サンドリアへ歩いているといつも放置されてる羊のNMが眼に付く。

 

LV20あったらもしかしたらいけるんじゃ….? と思ったけど….

 

 

ムリだった。

 

新追加(?)のNMってなんか強くないか! こんなもんなんかなぁ。

 

そんなこんなでサンドリアへ帰還、さて、3国を回る…にしても、そろそろチョコボに乗りたい、ナァ…

 

(厩舎の)お姉さん、どうにかなりまへんか…?

 

 

むむ…どうやら免許はジュノのチョコボ厩舎で認定を受けるしかないらしい。

 

フムん…仕方ない、ジャグナーでレベルを上げがてらジュノを目指してみよう!

 

ジャグナーと言えば前トラにやられた苦い思い出g

だが…!今の私にはサポートジョブがあるのだよ…!

 

 

トラよ!私は帰ってきた!!

 

うむ…余裕とまでは行かないモノの前見たくギリギリの戦いではなくなったぞ!

 

 

そんなこんなでLv30です、ちゃっかりカブトも倒してサンドクエに使う甲殻も5個げっつ。

 

メインでもトレハンと不意打ち解放、そして物理攻撃力アップと美味しいことだらけデス。

 

つまり…

 

 

とらきば!おいしいです!! いっぱいかります!!

 

ふっ…最早2匹で来ようと怖くは… イエスイマセン実はマイティ使いましたスミマセン。

しかもまだスピアなのにライトニングハルバードとか書いてしもうt

 

にしてもさすがはトレハン…ジャグナーなのに牙がよーでる。

 

 

はっ….

 

余りにも牙を集めるのが楽しすぎて、ジュノへ行くと言う目的を忘れていt

お陰で1D集まりましたとさ。 クエ換金8400ギル….!

 

うむ、換金するためにもやっぱチョコボに乗りたいからいい加減ジュノへいこう、そうしよう。

 

そんな訳でバタリアへ。

 

 

ここはまぁ…ウチにとっては庭みたいなもんです、金策やら~45クライまでのレベル上げとか大体ここで

やってたので、眼を瞑ってでもいけるぜ!

 

…スミマセン目を瞑ってでもイケルは言い過ぎましたごめんなs

ただ、トラは隠密行動の鉄則を行ってても時々絡んで来るので、無理な突破はせぬよう。

 

大体どの敵も数秒~十数秒徘徊する→数秒~十数秒立ち止まるってパターンで動くので、視覚感知の

場合は立ち止まった後直ぐであれば視界の外を通って通り抜け出来る…の、ですが。

 

トラさんは俊足持ちなので、徘徊の際想定外の動き(急激な方向転換等)をされるとどうしようもない時が

ありマス。 通常の敵より距離を広く取って、立ち止まるのを確認してから突破するのが吉。

 

後バタリアならではですが、もし絡まれた時の為になるべく逃げ込める古墳の穴の側を通るルート取り

をしておくと、運が良ければ逃げ切れる…カモ。

 

まぁ、そんなこんなで運良く絡まれることなく進み、ようやくジュノが見えて参りました。

 

 

ほぉお….! 凄い、橋の上に街が…

 

こうして全体を見ると壮観だなぁ…と言うかこの街の主な建築材が煉瓦っていうのが信じられん。

 

それで2大陸を跨ぐ長大な橋の上に街つくっちゃいました!っていうんだから…

 

オーバーテクノロジーっぽいよn、仮に現代でもこれだけのスケールのもの建てるのは難しいんじゃあ…

いや、建築に関しては素人だからよくわからんのだけど。

 

 

スケールの大きさに圧倒されるミア=ブラーノ(16)。

 

うむ…多分、実際のヴァナ・ディールの住民も初めてジュノに来た時はこう言う気持ちなんだろうなーって。

 

にしてもこう言うアングルでSS撮るのなんか好きだなじぶn

それはさておき、取り敢えずチョコボ厩舎が近いので訪ねてみよーっ…て…

 

エェ…

 

 

ちょ、ちょっと….

 

そんな目で見られても…あ、あのう…

 

仕方ない、じゃあ、ちょっとだけ…ってちょ、まっ…! あぁあああああ….

 

いってしもうた… どないしよう…

 

 

そうしてミアは考えるのを止めた。

 

…嘘です、なんかブルータスさん気付いてなかったけどそれじゃあんまりなので捜索任務を受けました。

 

 うむ…まぁ…そのうちな!

取り敢えずゴゼビの野草なるものを取って来ねば…

 

うん、チョコボ免許は暫く時間がかかりそうだし、折角だからジュノの街を見て回ろう…って

 

 

アカァアアアン!!

 

奥さん、それは旦那さん死ぬからやめテ!!

ギタギタのボコボコて…モルゲンステルンでも出てきそうな雰囲気ですn

 

世の旦那様(奥様も)、浮気をするとこうなる場合があるのでホント止めといたほうがいいですy

 

いやまぁそう言う後ろめたさに燃える的な事はわからんでもない(何)ですけどね、色々かけがえの無い

モノを代償として失う事になるので。 一夫多妻制を認める国に移住すべき。

 

何の話をしてるんだ…

 

まぁ、おいといて。

 

 

サンドでコツコツクエストをこなしていたせいか、知らぬ間にジュノでも名が知れていました。

 

凄い、何回か街灯クエやる覚悟だったのにもう既に鞄クエと種族装備クエ受けれるランクやん…

まぁ、名声上げなんて事しなくても丁度良い感じになるよう出来てるんでしょうな、ヤハリ。

 

それはさておき、そろそろ歩き疲れてきたからモグハウスで休もうかな…って

 

ここ…ジュノやん…?

 

——————————————————————-

 

   —迂闊だった。 と、ミアは後悔した。

 

サンドリア出身の冒険者にジュノのモグハウスは初めから用意されていない、

従って“レンタルハウス”と言う仮住まいをジュノから借りる事になるのだが…

 

その手続きの長さと言ったら、無い。

 

細々した身分証明を終え、これで休めると喜んだのも束の間。

“今から部屋を準備するから2~3時間暇を潰してこい。”…これである。

 

ミア:はぁ…

 

溜息が漏れる、こんな事ならジュノに来て一番に手続きをしておくべきだった…

何しろここ、ジュノは人の多さがサンドリアとは段違いだ、

時間を潰すにしても、ただ歩いて居るだけで疲れてしまう。

 

何処か休める場所は…

 

ミア:…うん?

 

当てもなく歩いていると、いかにも人通りがなさそうな路地の前に立てかけられた、

一枚の看板をが目に入る。

 

“Cafe Noir”と書かれた下に、几帳面な文字で“本日のオススメ”と銘打たれたメニューが

並んでいる、どうやらここはカフェらしいが…

 

???:うちの看板がどうかした?

 

ミア:えっ、わわっ! す、すみません、こんなところで…!

 

いかにも喫茶店のマスター、と言う風な服装をしたミスラの人だ。

“うちの看板”と言う事は、ここのお店の人、と言うことで間違いないだろう。

 

???:…ふむ、見たところ冒険者みたいだけど、ジュノは初めてって感じだね。

 

ミア:あっ…はい、そうなんです。 それで…

 

???:レンタルハウスの手続きを忘れて待ちぼうけ。

 

ミア:うっ…! なんでそれを…

 

???:そんな顔してるもの。 …って言うのもあるけど、私も昔冒険者だったからね。

    解るよ、初めてジュノに着た時は誰だってやるもんさ。

 

良かった。 どうやら自分がただ間抜けだった、と言う訳ではなさそうだ。

 

???:ま、そう言うことならうちに寄っていきなよ、他に行くアテも無い…って顔してるし。

 

ミア:う…それがですね。 余りお財布に余裕がナクテデスネ…

 

???:あぁ、大丈夫だよ。 うちは初見さんからはお金を頂かない主義だからね。

     好きなだけ…という訳にもいかないけど、まぁ、今日だけはタダにしとくよ。

 

ミア:タダ…! いっ、行きます!行かせて下さい!

 

???:はいよ、一名様ご案内…と。 それじゃ、付いてきて頂戴。

 

そう言って路地へ入るマスターらしき人。

 

やれやれ、どうなることかと思ったが、これで時間が潰せそうだ。

 

…タダで。

 

+ To be Continued… +

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

 

 はい、そんな訳で話の流れの都合で茶番が終わりに付きました。

 

???の人の正体についてはまぁ…解る人には解ってしまうのですが次回のオタノシミという事で。

変に一人称視点にするとやっぱ変になるn ヤメヨウヤメヨウ。

 

そんなこんな、実は気付いてなかったんだけど、前回の記事上げたときにWordPressの

バージョンアップが入ってたんだけど…

 

画像アップしても自動で原寸台画像へのリンクが張られない不具合(?)ナオッテたのね…

 

いや、実は3~4回前にWordPressのバージョンアップした的な事書いたと思うんですが、

その時以来上記の不具合に苛まれてデスネ。

 

手動で“<a href=”" target=”_blank”> </a>”←コレを画像一枚一枚設定してたからすんごい

時間掛かってたn いや、単純作業なんだけど枚数多いとこれがまためんd

 

何がメンドイって既に張ってる画像を表示するHTMLタグを↑の<a ~ </a>で前後挟まないといけ

ないから、 ビミョウにめんどいんでs 自動でやってくれるとかホント神、いわゆるGOD。

 

まぁ…相変わらず行間のスペースは改行タグで無理矢理入れてるんですけどn

デフォルトでの記事の書きやすさだけはぶっちゃけレンタルのほうが上だと思うノ。

 

確か入力フォームとかもcssで自由に弄れるんよなWordPressて…

いつか出来るときが来るんだろうか、ウウム…

 

そんなところです。

 

ではでは。 

 


4月 30th, 2012 by 黒猫28号 | No Comments »

+第5話:盗賊修行+

登場人物… セバ:セバスチャン、ミアに仕えるモーグリ。 本名モグ之申。

 

ミア:ミア=ブラーノ、本編の主人公。 槍斧使いのミスラ。

縛りプレイの内容については”自キャラ紹介”最下部、17th:Miiahの

リンク先に詳細がアリマス。

+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

セバ:ご主人さま!ご主人さま!”サポートジョブ”を取ったってホントクポ!?

 

ミア:うん、そうなんだけど… じつh

 

セバ:使い方が良く解らないクポね!良く解らないクポね!?

      モーグリ、説明するクポー!

 

ミア:…それはありがたいんだけど、セバスチャン?

   なんでそんなに必死なの?

 

セバ:ご主人さまッ!!(クワッ!!(開眼))

 

ミア:は、はいッ!!

 

セバ:我らモーグリ族にとって、仕えるご主人さまのお世話が出来る事は喜びなのクポッ!

   でもご主人さまは栽培もしないし…殆どポストも使わないし…有り体に言えばモグは

   今ものすごーく暇なんだクポッ!! そんなご主人さまがサポートジョブを取ってきた

   クポよ!? これはもう一大事クポッ!モグの久々の見せ所クポよ!

   いてもたってもいられんクポォオオ!!

 

ミア:わ、わかった!解ったから落ち着いて!あと眼閉じて!!

 

セバ:フウ…解ればいいクポ。 (閉眼) それじゃ、早速説明させてもらうケド…

   ”サポートジョブ”の概要はもうイサシオの爺さんから聞いたクポね?

 

ミア:うん、メインのジョブの他に、何か経験のある他のジョブがあれば、そのジョブの能力を

    メインのジョブでも使えるようにする…けど、発揮できる能力はメインジョブの力量の半分

    程度まで…だったよね、他にも何か色々言ってたような気がするけど…

 

セバ:そのとおりクポ、ご主人さまにしては上出来クポ。 後はメインジョブとの相性を考えて

    サポートジョブを選べるようになれば完璧クポ!

 

ミア:う…なんかひっかかかるけど、なるほどね。

 

セバ:そんな訳で…ささ、先ずはサポートに付けたいジョブの経験を積まないことには

    始まらないクポ、モグがジョブチェンジのお手伝いをするから、すみやかにジョブを

    選んで欲しいクポ!

 

 ミア:うーん、うーん、魔法…は、わかんないから、モンクかシーフかなあ…。

   ねぇ、セバスチャンはどっちがいいと思う?

 

セバ:純粋に前衛能力を伸ばしたいならモンクでいいと思うクポ、攻撃面は勿論、カウンターや

    回避といった防御面のアビリティも充実してるのが嬉しいところクポね。 対して、シーフは

    なんと言ってもギルスティールやトレジャーハンターと言ったお金稼ぎに有利なアビリティが

    付くのが魅力だと言えるクポ、ギルもアイテムもどっさりクポよ!

 

ミア:ギル…アイテム…!決めた、シーフで!

 

セバ:そんなこったろうと思ったクポ。 それじゃ、ジョブチェンジ行くクポよ!

    ジョブチェ~ンジ!クポポポポポ~!(クルクルクルクル)

 

—はじけるような音と共に光がミアを包む。

     おめでとう、ミアはシーフ(Lv1)にジョブチェンジした!

 

セバ:(クルクルクルクルクルクルクル…….)

 

ミア:(…………………)

 

セバ(クルクルクルクルクルク(ry )

 

ミア:(オモシロイ…)

 

+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

 

はい、そんな訳で今回はサポジョブ上げ編とナリマス。

 

出番が無いからって荒ぶるセバスチャンの図、モーグリの呼び方はやっぱり

セバスチャンかムッシュだと思う、異論は認める。

 

前回の気合い入れた茶番はなんやったんや!たぶん3~4話先の伏線だと思ってくだs

ウィンダス行くまでに思ったより濃い内容つまっててん…

 

さて、そんなこんなで早速シーフにジョブチェンジしたミアさん。

 

 

やっぱモ赤シ暗あたりのローブ着れる前衛ではこのコーディネートが好き。

 

新しく買ったのはブロンズダガーだけで後はクエ報酬と初期装備とオークからぶんどったモノです。

ワーオリーズナブル!

 

ナイフ系よりダガー系のが好きな理由はデザインは勿論なんですが、攻撃した時の音の差ですかn。

 

ナイフが“サクッ”と言った音に対しダガーは“ジャキッ”っていう感じの金属音。

ダンシングエッジの背後で鳴ってるジャキジャキ言う攻撃音に非常に近いとオモウ。

 

ホント欲を言えば武器の形状で武器属性分けて欲しかった、ダガー系:突属性 ナイフ系:斬属性

みたいに。 やっぱめんどくさいし装備できるジョブ分かれてるから難しいんかなあ。

 

まぁ、余り短剣について語りすぎてもイカンので早速ロンフォールへとかり出しレベル上げ。

 

 

なんかレベルアップの瞬間を漏れなくパチリしてたのでまとめてみた。

 

さっすが低レベル!指輪封印でもおもしろいくらいあがるぜ!

 

ただこうして誰の干渉も受けず敵を追い回してしばいてるだけの時間が凄く幸せなんです。

 

PTはPTで好きなんですけどね、ヒトと接すると言う事は無意識下に気を使う、また使わせてる状態

の連続だから、自分が元気か、接してて元気になれるようなヒトとでないとできんなーって。

 

ソロをしている時はね、誰にも邪魔されず自由で…なんというか救われてなきゃあダメなんだ、

独りで静かで豊かで…

 

ネタ解らん人いたら【ゴメンナサイ。】

 

そんなこんなでジャッキジャッキと敵をしばき、そういや釣りしたいなーって事で

ゴブフィッシャーさんを優先的にしばいていると…

 

 

で、でたーーーー!!竹竿ダァアアアアア!!!(狂喜乱舞)

 

まさかの高級竿、あと何故か自分の中では万能竿のイメージ、あとグラが竹っぽくて実にいい竿。

後でリトルワームかってきてつろぉ。 Lv20以下制限掛かるけど知ったことか!

 

そんなこんなでLv9、丁度この時サンドが1位だったので、ブラスダガーを買いに一度サンドへ。

 

でもそーろそろ鞄と金庫がキツイ、サッチェルがあるとは言え何を隠そう、ココまで一度もアイテムを

捨ててないのd。  そら貯まるわ…店で売りさばけるモノはまだしも、クリスタルが、ねえ。

 

そんな訳で、丁度お金が貯まってたので、アヤシゲなムッシュからモグサックなるモノを買うことに。

 

 

今までで一番高価な買い物やったわ…

 

でも背に腹はかえられぬ、何せメタな発言をするとこの先鞄クエを消化できる保障など何処にもないのd

 

ん…それはさておき、なんかサービスとかいってムッシュに謎の紙を渡されたが…

 

 

なんかよくわからんし、あのムッシュは信用ならんからポイしとこう、ポイ。

 

説明しようッ!!ミアさんの縛り内容に”移動系アイテムの使用禁止”が含まれている為、

札デジョンは持っているだけ空きスペースの無駄なのだッ!!(何

 

そんな訳で金庫からレザー一式を取り出して装着、…うん、ゲルスバでも行くか!

 

 

本当にほんとーうにゲルスバには毎度お世話にナッテ居り升。

 

いや寧ろオークにか。 全キャラ合計したらオークだけで討伐数50万は余裕で行くきがすr。

なんか、他の獣人と比べるとタフだけど倒しやすい部類かなーって。

 

まぁ…ベータ版の頃はヤグードもクゥダフもみーんなオークグラだったしn 親しみがある。

 

うわーいとか言いつつキノコエリアを蹂躙し付くし坂を下り上位オーク広場へ着く頃にはもう14。

だがっ…

 

 

抜かった… やっぱ適正レベルのドレインはイカンと思うノ、最大HP200もいかんころに60とか

吸ってくるもんよ。 なんか毎話1回は死んでる気がスル、キノセイであって欲しい。

 

 

折角なので今までロンフォの兎でドッサリため込んだ肉を一気にグリルにしちゃいます。

 

そういや以前“ロンフォールのForest Hareは肉を落とさない”みたいなこと書いたと思うんですが、

東ロンフォで狩ったとき普通にドロップしたのであーれおかしいなぁと思って、ラビットマント用の

毛皮集めついでにひたすら西のForest Hareを狩り続けてみたのですが、やはり肉は落としませんでした。

 

詰まるところ、東ロンフォール(肉+皮)と西ロンフォール(皮のみ)の個体でドロップするモノに差違がある。

 

どうでもいい情報ですn、肉集めたい人とか逆に皮だけ欲しい人とかもし居たら参考にして頂ければと。

 

やっぱ競売バザーを禁止する以上食事も入手する手段が限られてくる訳で、素材集めて別キャラに

合成依頼するのもいいんですが、ある程度の食材は自分で捌けた方がいいよなーという事で調理を

上げております。 幸いオークを狂ったように狩ってたので炎クリだけは大量にある!

 

 

だが無計画に焼きすぎた所為でこの有様である。

 

これ3時間食なのぜ… まぁ、ポジティブに考えれば当分食料には困らない、という事で一つ。

 

折角なのでさっき手に入れた竹竿を活かすべく、リトルワーム買って釣りとシャレ込もうかッ。

 

 

そう言うわけで早速東ロンフォールのシュヴァル川へ。

どうでしょこのグラ、いかにも竹っぽい感じが素敵だと思いませんか?

 

なんか、昔は釣り竿と言えばカーボン一択みたいな時代に始めたもんで、こう言う竿グラに差が

あるのに気付いたのはけーっこう後だったなーと。

 

そんなわけでミアちゃんで釣りしてたら全部の竿のグラフィックが凄く気になったので、記事の最後に

太公望、恵比寿を除いた全14種の竿グラ画像集を載せてみたので興味ある方ミテミテクダサイナ。

 

 

ハッ! とか言ってたら大物ツレタ。

 

…ずっと気になってるんだけどこのプギル(陸魚)って美味しいんだろうか。

 

なんか、アルタナミッションで某踊り子の子が、“アレ”を”コレ”で釣ろうとするシーンがあったと思うんだけど、

そう考えると食用にできるんかなーって。 (ネタバレになるのでだいぶボカシテオリマス。)

 

どうでもいいけどあのシーンミスラのキャラでやるとおもしろさ3倍になるとおもうんよ。

 

にしても久しぶりにツリするとオモシロイなぁ、折角リースでペリカン取ったのにもったいないn

そのうちぼちぼちスキルあげにゃあ。

 

うむ、まぁザリガニが釣れれ僥倖僥倖…って

 

 

アーッ!! ば、バンブゥウウウウウ!!!

 

ヒカリマスっぽい当たりに折られた…よもやロンフォじゃ折れんとオモッテタノニショック…!

 

くうう…..

 

あ、ホントどうでもいいんですけど、この竿折れとか糸切れの瞬間のミスラのポーズ、

なんかどっかでみたことあるなーって思ったら….

 

 

これd、やっつけすぎる…

 

まぁそれはさておき、竿折られちゃったので仕方なく周りを散策してると、何やらNM発見。

なんか魚のヤツ。

 

 

すわむふぃすく…. 何のヤツだろう。

 

まぁ、LV15ありゃいけるでしょーと言う謎の自信に基づいてやってみる。

うむ…さすがに周りの敵に比べると大分強いけどこの分なら負けることはあるまいて。

 

と、言う事で…

 

 

こんなん貰いました。

 

うーん、HHP+4はナカナカだけど部位が武器っていうのがひじょーに残念…

まぁ、折角だから置いとこう、ウン。 おーるじょぶだしいつか振るときが来るカモシレン。

 

そんなこんなでLV16になり、流石にロンフォの敵では歯応えが無くなってきたので一路ラテーヌへ。

 

道行く兎やら鳥やら羊やらカニをしばいてゆきます。

 

 

うむ…何というか、ホント早くなったねレベル上がるの。

 

昔とか丁度で50おなつよで100楽だと20~40くらいだったんに…何がコワイって指輪無しでコレ。

これに本来、縛り無しのキャラならFOVとかGOVがプラスされるんだから、そりゃ早いわなぁ…

 

 

さて、そんな訳でサンドリアです。(ぁ

 

…ちょ、ちょっと放置してコーヒー入れてたらゴブにやられてしんだんよ!!

 

丁度武器新調したかったからヨシッ!いやよくないッ!!

 

まぁそんな訳で、いずれモンクも上げるだろうしちょっくら格闘に手を出してみようーっとブラスバグナウを

武器屋で購入。 サンド一位って素晴らしい。

 

 

はぁああ…!! この蹴りの躍・動・感ッ!!

 

ミスラのコンボモーションは“左ジャブ→右ストレート→左ローキック”って感じなんですが、筋力凄いですよn

 

いや、左、右、とパンチだしてから自然にキックだそうとしたら右ローになると思うんですが、あえて左ローが

出る当たり、ミスラの筋肉の柔軟さというかしなやかさは凄いなーと。

 

うむ…格闘、悪くない。

 

+++ To be Continued… +++

 

————————————————————————

 

と、言うところでなんか中途半端ですが今回はココまでとナリマス、サポ上げ一気に書いちゃうと

SSの枚数がさすがに多くなりそうだったので、サポ上げ追い込みは次回に纏めちゃいます。

 

そんな訳で次回、”ジュノへ。”こうご期待。

 

いやはや、最近メイン垢のホウで未消化の3国ミッションを進めるのに熱が入っちゃって、M6-1終わった

当たりからずっとマーオのレベル上げてたら遅くなってしまいました、申し訳ない。

 

 

時々某フレと合流しつつイフ釜篭もりで無事75なれました、取り敢えず75あれば3国最終まではいけよう!

でも欲を言うとアフリクター(Lv77)とかが控えてるのでもうちょい頑張ろうとおもいまs

 

さて、そんな訳で本編中でチラっと出てきた竿グラ一覧が此方にナリマス。

 

 

原寸大は大きすぎたのでこちら縮小版にナリマス、大体竿の違いはわかるかなーって。

 

もっと詳しく見たい人はコチラから原寸版のホウをどうz

 

こうして見るとグラ被ってるのって2~3本?しか無いんですな、意外とヤナギとか色合い渋くて好み。

 

@太公望と恵比寿竿はどう頑張ってもウチでは厳しいのでSS提供してもイイヨーって人いたら

オシエテクダサイ。 同じサーバーならSS撮りに出張しまs

 

さて、チョット真面目な話になりますが、アクション釣りにおけるクライアント依存の問題を皆さんはご存じ

でしょうか。 早い話PS2,XBOX,PC版などのクライアントの違いで釣りの難易度に大幅な差が出るという。

 

基本的に処理が低速な(主にPS2)クライアント程釣れやすく、高速なクライアント(ハイスペックPC)程

釣れにくい、と言うモノなんですがー… 竿が左右に倒れる速度がこの処理速度と直結しちゃってるらしく、

処理速度が高ければ高いほど魚の暴れ方が尋常じゃなくなってくる、という。

 

低ランクの魚を釣る分には余り影響が無いんですが、大体ブルーテール以上、ひいては皆伝級の魚に

なってくると、“支援アイテム無しで人間の反射神経で釣り上げるのは不可能”レベルになるそうで。

 

その為ハイスペックPC(大体ベンチマークで9000~↑とか)で釣りをやってる人達の間では、割とフツーに

“負荷かけ釣り(バックグラウンドで重いプログラムを起動させてわざと処理速度を落とす。)”とか、CPUの

クロックダウンしたりするのが当たり前ラシイデス、ハイ。

 

うん…今は良いけど何れリースで釣りをそこまで上げたときにきっとこの壁にぶち当たるんだろうなぁって

思うとチョット憂鬱というか、そこまでせんといかんのか…と言うのが正直な所。

 

何が言いたいってもう実装から何年も経ってるアクション釣りで未だこう言う問題があるのはぶつぶつ….

 

いや、もう、久々にフォーラムで興味有るスレッド見つけたらこの釣りの話題だったのでつい。

 

スコア12000以上の方は釣りは諦めて他のコンテンツで遊びましょう、とまで書かれてたz

 

いやまぁ、実際そこまでヒドイからなんとも言えないのだがが、タシカニブルーテールとかめっちゃ暴れて

つり上げにくいs

 

なんかもう散々不平不満に曝されてもっちーさん死にそうだったからもうこれ以上は何も言わないg

 

出来たらガンバッテ! そんなところです。

 

ではでは。

 


4月 23rd, 2012 by 黒猫28号 | No Comments »

+第4話:ボーレル卿からの手紙+

 

登場人物… ラン:ランスロー(ミアの養父 Elv♂F-6a) 執事:ブラーノ家に仕える執事(エル爺白髪タイプ)

ハルヴァー=M=ボーレル:現、サンドリア王国宰相、ランスローとは盟友。

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

執事:御館様、ハルヴァー様からお手紙で御座います。

 

—執事、ランスローへ手紙を手渡す。

 

ラン:何…? 一国の宰相が随分と暇なものだな。 どれ…

 

————————————————————————

 

前略、ブラーノ卿。

 

先日、お前の娘がドラギーユ城を訪ねてきた。

知らぬ間に冒険者になっていたのだな。 よもやお前程の親馬鹿が承知すまいと

思って居たが… それならそうと連絡くらい寄越さんか、まったく…。

 

しかし、お前からミスラの子を養子に取ったと聞いた時は驚いたものだが…

あれからもう十数年になるのだな。 あの時の口もきけなんだ子が、随分と立派になった。

(尤も、我が妹には及ばんが。)

 

子は親に似るとは良く言ったものだ、お前に似て、物怖じしない良い目をしている。

ただ、知り合いだからと言って特別扱いはせぬ故、そのつもりでな。

 

それはそうと、今回ミアに通達した任務は他2国を回って公認冒険者の認可を受けてこい

と言うものだ。 あの子にとっては初の長旅になろう。

だが、故郷であるウィンダスのあの現状を知る事は、恐らく辛かろうと私は思う。

せめて、あの子が無事にサンドリアへと戻ってくることを願い、筆を置く事にする。

 

ではな。

 

                                                                                                                -Halver=M=Borel-

 

————————————————————————–

 

 ラン:奴め… 一言多くさえ無ければ素直に感動してやるモノを…

 

 執事:はは…あの方らしいではないですか。

 

ラン:それはそうだが… しかし、知らぬ間に他国を回れる程の経験を積んでいたのだな。

     それにしても、ウィンダスか…

 

執事:はて…何かご心配事でもありましたかな。

 

ラン:うむ、考えてもみよ。 まだ幼かったとは言え、あの子はヤグードに育ての親をやられて

   居るのだ。言わば、ミアにとってはヤグード族は親の敵にあたる訳だが…

   信じがたいが、あの国はそのヤグードと同盟を結んでいる。 それも、到底同盟とは

   言えぬ様な、一方的にヤグード優位な条件で、だ。  それをあの子は…

 

執事:…成る程。  お嬢様はその事をまだ知らぬのですな。

 

ラン:うむ…  或いは教えておくべきだったのかも知れん。 だが、その様な事を聞いたとて、

   実際にその現状を目の当たりにせねば、到底信じられまい。

   あの子が直に向き合い、解決するしかない問題だろうが… 辛かろうな。

 

執事:ふむ…さすれば、祈りましょうぞ。 今の我々に出来る事と言えば、祈る事位でしょう。

 

ラン:そうだな。 あの子の無事を祈るとしよう。

 

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

 

はい、もっとこう兄馬鹿と親馬鹿でおのれ!言わせておけば!!みたいなノリ

書きたかったんですが、なんか気付いたらえらく真面目成分の多い茶番になってしまいましt。

 

他国出身の方、3国ミッションで前半サンドを選んでゲルスバのオーク討伐をやった人には

“猫に毛の生えたようなヤツがしゃしゃりでてきて~…”とか嫌味を言われてハルヴァーさん嫌い

って人も恐らく居られるかと思うノですが…w

 

やっぱサンド人でサンドMやってる身としてはハルヴァーさんは好きなNPCです、

なんて言うか、多少不器用な節を見せるものの面倒見が良くて、厳しい一面もあるけど

憎めないタイプのキャラクターと言いますか…まぁ、ハルヴァー(51)と絡ませるにはラン

スローの設定年齢が若干若すぎるんですが、脳内で都合良い様に補完して下s。

 

さて、そんなこんなで前回セルビナに到着して終わりーだったのですが…

 

何気なくゴカイを買って釣ってみたところ、ゴブから奪ったイチイの割りにはけーっこう釣れる。

 

サーディンは兎も角グリーディはなんか結構凶暴なイメージあったので折れるとおもってt

でもこの時点では気付いてなかったんですが、Lv20以下だと強烈な疲れが溜まる仕様の他にも

初ログインから2週間経過してないPCにも同様に強烈な疲れが溜まる仕様だったんですn

 

道理でオカシイと…

 

さておき、ピエージェ様からM2-2 ダボイ調査報告を受けていたのと、武器の調達とか

道しるべの掃除とか、ジャグナー方面でこなせるクエストを複数受けていたので、一先ず

そっちでレベルあげてみるかぁ、と言う事で、ジャグナー入り。

 

おお…コワイコワイ…

 

ジャグナーはなんというか結構迷いの森っぽい雰囲気が出てる気がスル。

 

あと単純にLV26からみて同格~格上レベルのアクティブがうろうろしてるのもコワイ。

 

基本的に/names offでミアちゃんやってるのはこう言う視界の悪いフィールドとかだと、

良い具合にカブトとか虎が保護色になって気付きにくくて、なんかリアルさを味わえるかr。

 

ネームラベルが明るい色だから折角上手く風景に同化してるモンスターとかもぱっと見て

視認できちゃうのはどうかなーっと。 いやまぁ、どのみちTabキー連打しながら歩くクセが

付いてるのでそこまで関係ないっちゃないんですけどね、雰囲気ダイジ!

 

そんなこんなでダボイへ。

 

Lv26からみると丁度くらいのオークが入って直ぐの広場にうろうろしております、あとハチ。

 

幸いココは入り口がそのまま良質のキャンプとして使えるのでアリガタイ話。

やっぱ緊急時の退路が確保出来てると言うのはデカイ。

 

うむ…単体でこんだけ貰えてギルと、しかも諸々の装備やらクエ換金2個で900ギルのニンニクとか

も落とすとは。 美味なり、オーク!

 

あと蜜蝋2個集めてこいクエと蜂蜜5個集めてこいクエの為にハチもつまみつつ。

ラテーヌのハチははレベル的な問題なんでしょうが若干ドロップ渋いような気がスル。

 

そうこうしている内にLv27です、ふむ… 取り敢えずミッションは終わらせて…

折角虎牙クエも受けた事だし、虎でも狩ってみるかなっと思い再びジャグナー。

 

うむ…丁度か、やれぬ事はあるまいて。

 

とらvsねこ ラウンドワンファイッ!

 

虎の強さはなんと言っても虎としか言い様がないですよn(何

攻撃力高め、DA持ち、麻痺技と高ダメージ技と隙なし。 強いて言えば若干柔らかめなくらい。

 

足払いがあれば咆吼なんぞ止めてやるんですがレベル的にまだムリ、ちくしょう。

 

ジャグナーでとら狩りといえばやはり虎の穴デショウ、石碑のとことかギルド桟橋前の洞窟に

2匹固定沸きするあそこ。

 

ぐ…さっすがにDAとかが重なるとキツイが…でも牙とか出るとほっこりするのでヨシ。

 

ぶっちゃけこのレベルだと咆吼よりレイザーファングのホウが大ダメージ伴う分いたいでs

 

とはいえ1戦1戦こんな感じか…さすがにそろそろ防具かえんとキツイかああ…

 

とか言ってたらミリ差で負けましt

 

くそう、こういう@1発で勝てるような戦闘って逃げたくない心理ががが

ぬう、まあ、虎牙3本ゲットしたのでよしとしよう…というかサポ取ってから出直そう、ウン。

 

う….うまぁーーーい!! ハーモニー(ry

 

やはり虎牙クエは格が違った、なんだこの報酬のうまさは…

 

売れる物は売り払って…終わらせるクエは終わらせる。

 

ニンニク食べ過ぎですよアータ… というか生でカジってるんじゃあるまいなまさk

 

吸血鬼に襲われる前に元気になりすぎて死ぬぞッ…!

 

去年くらいにニンニクたっぷり入れたレシピに挑戦したらそこから3日くらい心臓が痛くて色々

シニソウだった猫が言うんだから間違いない、うん。

 

うむ…今すぐやるわけではないけど取り敢えず3国ミッション受けておくかな。

サポと…万全を期すならLv40位欲しいなぁ…ドラゴン…

 

そんな訳で初回からちょくちょく茶番に登場してるハルヴァーさんです。

 

地位の割には結構気さくに市民とか冒険者に接してくれる当たりがすきだったり。

あと歴史マニアとシスコン。

 

しかしハルヴァーといいルガジーンといいラーアルといい、この髪型のエル♂は苦労人多いですな…

 

それはさておき、いよいよサレコウベを取りにグスゲンへ出向こうと思うノで準備を整えます。

さっきちらっと防具の話をしたのにマズ向かうのが武器屋というあたりウチの人間性が表れてr

 

はっ…こ、これは…ギリギリスピアが買えるではないか!

 

しかしコレを買えばまた無一文… どうする…!

 

悩むこと3秒。

 

買った。

 

こ、攻撃は最大の防御という言葉があってですね…はい。 すみませんでしt

 

それはそうと、ブロンズ、ブラス、アイアン、アダマン、ダークと5種類のグラがあるスピア系ですが、

何故かアダマンとアイアンだけはこう言う形状なんですよね、菱形みたいな感じ。

 

他はこう、もうちょいべたーっとした形状ナノニ。

 

どうでも良いけどスピア系で一番好きなグラは個人的にパルチザン系(ダーク系)です。

シルトロンスピアとか使ってた同士が居れば同グラなので解りやすいカモ。

 

まぁ…そんな話をしたところで…

 

清貧なミアちゃんには関係のない話なんですががが。

 

ブワッ。

 

一応カザムでパルチザン店売りしてたけど縛り上ミアではムリぇ…

 

 

スピアがあればイッツォオオオオライ!!

 

そんなわけで一路グスゲンへ。

折角なので受けていた石碑クエの為にロンフォの石碑も転写していきます。

 

 

結局の所今の地図の大半ってこのグィンハム・アイアンハート(クォン大陸全般)と、その娘の

エニッド・アイアンハート(ミンダルシア大陸全般と残り)が記したものなんでしたっk

あと勝手にライバル名乗ってたオルデール卿、彼は鍾乳洞だけだけど。

 

大体地域柄に則した事が記されているんですが、よく見ると石碑によってちゃんと絵柄違う

んですね、これ。 西ロンフォのはなんかオークの獣人らしき絵。 

 

 

こっちの東ロンフォールのは槍をもったエルヴァーンらしき絵が描かれてます。

 

あとセルビナの名前の由来が記された砂丘のとか、クゥダフの奇妙な種族性が記されたパシュハウ

とか… そういえばバタリアの石碑とか絵柄覚えてないなぁ…

 

この際だから1回年代と絵柄確かめて今は亡きグィンハムに想いを馳せてみるのもいいかも。

意外とラテーヌの石碑が最期に書かれたモノだったりするし。

 

まぁ…今はまだチョコボすらないので1回1回セルビナ戻るのが少々面倒なんですけどn

チョコボカァ…まだまだ先の話になるけどミアさんでチョコボ育成始めて、RubyDancerって

名前にしたんですけど、ちゃんと探したらグィンハムの愛鳥の名前(モルテン)とかあったんかなアレ。

 

もしあったら胸が熱くなるな!

 

さて、そんなこんなでグスゲン到着です。 

 

やぁボネ。 しっかしグスゲンもなんかシンクPTで賑わうようになってますな…

 

なんか複雑っ。

 

突の通りづらいヤツではありますが、そこはレベル差と気合いでカバー。

技こそやらしいものの虎ほど攻撃が熾烈なわけではない分楽かも。

 

そんなこんなで3匹目くらいでポロリとドロップ。

 

ついでにレベル28になりました。 ワァイ、有り難うほねィ!

 

もう二度と相まみえることは無かろう….!!

 

って思ったけど50限界でまた相まみえる羽目にナリマスネ、フェロー込みでもアレ倒せる

んかなぁ…

 

何はともあれ28にしてサポジョブゲットで御座います。

 

そういやこの爺様のお話を聞いてるとですね、“国を護り、栄誉も得たがその影で人から妬まれ、

友を失い、ついには家族をも失った。”みたいな事を話してくれるんですが…

 

ランスローの設定にもそう言うの盛り込みましたがやっぱ有るんでしょうかね、そういうの。

人間の性というかなんというか…

 

あとセルビナの“リサイクル”クエストのNPCの話。

 

“最近の冒険者はちっと腕を上げるとすぐ良い武器や防具を身につけたがる、そんで要らなく

なったオニオン装備がそこらじゅうに平気でほっぽりだされてやがる、道ばたにモノを捨てるな 

と教わったろうが、ああ? 大体武具を平気で捨てるようなヤツは真の武人とは言えん。”

 

みたいな事言われるんですが…うむ、メインキャラ勢には耳の痛い話だ…。

なまじお金が貯まってくると価値観が変わってしまうのが人間の恐ろしいトコロだと思う。

 

よく宝くじ当てた人間が、湯水のように出費して結局破産するみたいな話を聞きますg

多分、お金を貯めれる器みたいなものが人それぞれの大きさで決まってて、いきなり

過ぎたお金をバーン入れると器が壊れて狂っちゃうんじゃないかなーとか思ってみたり。

 

なんか自然とこの所持金に落ち着くみたいなライン、無いですか?

ソレを超えてるとこう、無性に散財したくなったり逆に足りないと落ち着かなかったりするアレ。

アレがそのヒトというかキャラの予めの器の大きさなんかなって。

不変のモノではなく徐々に大きくなったり小さくなったりすると思うんですがが。

 

余話が過ぎた。

 

そんなわけで、次回は恐らくサポあげ編になると思います。

 

+++ To be Continued… +++

 

+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

 

それは兎も角、先日ゲーム内でTellくれた方、その節はありがとうございましt

 

まさか内容がエールだとは思いもせず“バラードクエの手伝い要請か!!”とか思ってサーチ

したら種族がチガッタのでアレーってなったのはヒミツ。

 

てっきり身内くらいしか見てる人居ないとかオモッテタのでああいうお声は励みになります。

更新がんばりマス。 と言っても相変わらず本編(?)のホウは週1(日~月)更新くらいになりそう

ですががが。 

 

それはさておき、ここから番外編にハイリマス。

 

今現在本編で書いてるミアさんのレベルからは随分と先の話、Lv48の話になるのですが、

ハルバード使いとしては是非ともNMドロップの“ヘヴィハルバード”が欲しいッ!!

と言う事になりまして… 丁度そのNMのレベルが48だったので、これ、2垢操作できるし、

“レベルシンクして挑んだら凄く楽しい事になるんじゃ?” と思ったので挑んで来ました。

 

一応縛りには抵触しない範囲ですが、経験値目的での協力プレイとか、ソロ中に別キャラで

外部ケアルするとか、明らかに適正レベル超のキャラにシンク無しでこう言うの手伝って貰う

、なんというか個人の裁量になるのですが“面白みのない協力プレイ”はミアさんでは

NGと言う方針で一つ。 許可して頂けたらと思います。

 

まぁ…そんなこんなで、ミアさんが戦/シなので、ナイトあたりが適任かなと思い、ライナで出動。

 

 

うむ….なんというか、ドッペルゲンガー…?

 

凄く不思議な感覚。 

 

さて、そんな訳でコレカラやりに行くNMは…

 

グスゲン鉱山最深部(ホラクエの広場)に21~24h沸きするJuggler Hecatomb(イビルウェポン赤魔タイプ)

、レベルは先述の通り47~48くらい、2hは使用せず、目玉ドロップはヘヴィハルバード…

と、言う事で、特にメイジャンの対象でもないので、お察しの通り放置NMとなっておりまs

 

まぁ、ヘヴィハルバードが喉から手が出るほど欲しい身としてはアリガタイ話。

一応設定的にはグスゲン鉱山のヌシみたいなもので、この鉱山で発生した死亡事故とかは

大抵こいつの仕業なんだとか。  ジャグラーって言う部分がそういう、何かを手玉にとって

弄ぶ様を表すラシイ。 ほら、ジャグリングとか言うし。

 

 

 

そんな訳で48シンク、構成はライナ=ノート:ナ/白Lv48 ミア=ブラーノ:戦/シLv48,サポ20。

 

沸いてるけどココ、周りの敵が地味に楽なんですよ…

 

なんかボムとかいるし、場所としては最悪かこれは!

 

そんな訳で、プロシェルを回してMP回復まって…ミアさんで釣って…. 

 

ネコ’s vs じゃぐらーへかとん ラウンドワン、ファイッ!!

 

見やすいようにHP表示切り取って動かしてアリマス。

 

とまぁ…戦闘開始してみたはいいものの、写真の時点ですでに数発殴ってるにも拘わらず、

HPバーがミリくらいしか減ってないんですn。 こいつぁ…長期戦になりそうだ…

 

 

 

折角サポシなので、レッドロータス→不意足払いで核熱連携を組み込み削ります。

サポシが活きた…! 敵の攻撃がけーっこう熾烈なので足払いの追加スタンもアリガタイ所。

 

あ、因みにミアさんはこの時2アビがリキャストまち(ダボイの戦車に使った)だったので、

切り札はインビンのみでs。

 

 

 

って痛ぁああああいッ!! 説明不要ッ!!!

 

ぐ…これでも防御力には少々の自信があるというに… 一撃避けしたいけど複数操作ではムリイィ

 

インビンを用いて立て直しを図る。

 

ってボムさんが邪魔すぎて思う様に魔法がつかえn

 

これは戦闘場所を間違えたか…

 

これにはたまらず移動、最悪絡まれたらどうにもならn

 

ふぁああああああ!

 

142…っておなつよ…? いやしかし、こんなカツカツの戦闘すんごい久々だったので、

ドロップは残念だったモノのめっちゃ楽しかった!

 

なんというかこういう戦闘で盾が出来るのはナイト冥利に尽きるというか… うん、ちょっと

制限用にちゃんとした装備を調えてリベンジしたくなったので、50になったらまたこのコンビで

リベンジしたいと思います。 

 

思えば特定のNMを適正レベルでやる機会ってそんなに無いようなきがするので、

あんまし普段注目しないようなNMも適正でやると結構面白いのかも? と思う次第。

 

そんなところです。

 

ではでは。 

 

4月 15th, 2012 by 黒猫28号 | No Comments »